誰にも言えない悩み!?女性器の整形手術の紹介

メスがいらない手術!ビビーブのメリットとは

ビビーブは、元々皮膚のたるみ改善を目的とした器具を女性器用に応用させた方法になります。

高周波を膣に照射してコラーゲンの密度が高まることで、組織自体を引き締めて膣中のゆるみを改善します。

この方法は、加齢や出産などが原因で膣がゆるくなったと感じる人などに選ばれています。

この手術の最大のメリットは、メスや麻酔といったものを一切使わずに治療が出来るという点です。そして治療回数が1回程度で済んでしまうことやダウンタイムが1週間と他の方法よりも短いことが挙げられます。

個人差がありますが、施術後は一時的に膣の中に違和感を持つ場合やおりものが増える可能性がありますが、そのままにしておいて問題ありません。

不感症は治療できる!

不感症の治療には、Gスポットにヒアルロン酸を注入するといった方法が用いられる場合もあります。

Gスポットの中の隆起を促すことで、刺激を受けたときに感じやすくする事が出来ます。

メスや麻酔を使わない安全な方法なのがメリットで、痛みもほとんどないのが特徴です。

デメリットとしては、ヒアルロン酸は時間の経過と共に体内に吸収されてしまうため、継続して効果が得たい場合には繰り返して施術を受ける必要があります。

女性ならではのお悩み「大陰唇脂肪注入法」

大陰唇が小さい事や膨らみが少ないことでお悩みの方には、「大陰唇脂肪注入法」が選ばれています。

この方法は、自分の身体から脂肪を採取し大陰唇に注入することで、希望する大陰唇の形にする方法です。メスを使わないで行えるので、傷跡がほとんどなく、ダウンタイムも短いのが特徴です。

また自分の身体の一部をそのまま使うため、拒否反応などがほとんどでないのも安心です。

女性器整形の手術を受けるうえで、必ず術後のケアがしっかりと粉われている美容外科のクリニックを選ぶことが重要です。